益子舘

栃木本物の出会い
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2月18日(土)シャインズ開催致しました。


今週は同窓会など団体のお客様が多く、シャインズの演奏を楽しんで鑑賞していただきました。

歌も披露していただき、会場を盛り上げて下さいました。

ありがとうございます。

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今週はシンセサイザー担当の紹介です。

シャインズでは一番フレッシュな灰野でございます。

季節柄、シャインズの「小梅ちゃん」といったところでしょうか。

本日はたまたま代役として立ちましたが、次回お目にかかったときは是非とも応援よろしくお願いします。

投稿日:2017/02/19 カテゴリー:Shines

「第7回益子の雛めぐり」はじまりました!


2月11日、今年で7回目を迎える「益子の雛めぐり」がはじまりました!
「益子の雛めぐり」は町内80ヶ所以上の店舗や施設を会場に「見る」「体験する」「味わう」「買う」といった様々な楽しみ方ができるイベントです。訪れた人々が楽しい雛祭りの気分に浸れる華やかな雰囲気に包まれる23日間、春の気配が感じられ始めた益子の町で楽しんで見ませんか?
今回は、そんな「益子の雛めぐり」の開会を宣言するオープニングイベントに行ってきました。

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2月11日土曜日、「益子の雛めぐり」オープニングイベントは、昨年10月にオープンしたばかりの「道の駅ましこ」で行われました。楽しみにしていた益子の雛めぐり、北風が強い日ではありましたが、私と同じような思いの方でしょうか、数多くの方が来場されていて、熱気まで感じられるようでした。

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オープニングイベントでひときわ目を引いたのが「着物ショー」。

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公募で選ばれた10代から60代までのモデルさんが素敵な着物姿で登場。不慣れな着物ファッションショーに戸惑いがちなモデルさん、赤いじゅうたんを綺麗にポーズを決めるモデルさん、それぞれのモデルさんがそれぞれの着物の着こなしをしていてとても魅力的でした。客席からは、艶やかな着物姿と輝く笑顔に歓声も上がっていました。この着物ショーでは、栃木県内の着物、小山の「本場結城紬」、足利の「足利銘仙」、真岡の「真岡木綿」の着物が披露されました。帯留めなどの和装小物は、益子焼で作られたものを使っていて、栃木県ならではの着物の装いとなっており、県内の伝統に触れるよい機会にもなっていましたよ。男性の和装も素敵ですね。この日は益子町町長も特別ゲストで登場!楽しさ溢れる益子の町をアピールしました。

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道の駅ましこにもたくさんの雛人形や吊るし雛が飾られていましたが、オープニングイベントの後におとずれた益子の町内も雛祭りの艶やかな雰囲気で彩られています。益子駅駅舎をはじめ、町内の店先には、手づくりのものや歴史を感じる雛人形が飾られていたり、地元の子供たちが制作したお雛様やつるし雛が飾られ、女の子の節句ならではの華やかさが演出されています。
益子の雛めぐりで特徴的なのは、素焼きした粘土のお人形を利用した「土雛(つちびな)」と呼ばれるもの。手作りの着物を着た素朴なお雛様ですが、店店で工夫がこらされていて見ていると心がなごんできます。表情もそれぞれ特徴がありお好みの土雛を探すのもイベントの楽しみの一つです。

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またこの時期は、陶器のお店にもお店の目立つところに、陶器でできた雛人形「陶雛(とうびな)」も並びます。動物の顔のものや、可愛らしいもの、おしゃれなものなど、お店によって趣はさまざま。小さくてお手頃なものも多いので、大きな雛人形は置くスペースがないという方や、子供が嫁がれたお家でもさらっと飾って小さな頃を思い出し雛祭りを楽しむのもいいですね。私も小さなお気に入りと出会うことができました。

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期間中は土日を中心に、陶器の絵付け体験など益子ならではの雛ワークショップが町内各所で開催されています。また、抽選で益子焼の陶雛やマグカップが当たる「雛クイズラリー」など町内のポイントをまわりながら楽しめるイベントも行われています。飲食店でも期間限定メニューが企画され、雛祭りのランチプレートや限定スイーツが味わえるなど、目も手もお腹も心も満たしてくれる「益子の雛めぐり」です。

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そんな益子の町を着物で歩くのもオススメ!雛めぐり期間中の土日は「きものデイ」として、着物で来店するとサービスを受けられるお店がたくさんあります。また、2月25日、26日は「きものさんぽ」として、「本場結城紬」「足利銘仙」「真岡木綿」「益子流」から選べる着付け体験のイベントも開催。着物レンタル、着付け、益子焼帯留、足袋、お抹茶・お菓子券のついたお得な企画。普段着物に触れる機会のない方だけでなく、いつもとは違う着物を着て町歩きをしてみたい方も、ぜひお気軽にご参加ください。オープニングイベントでも、着物を着て益子を歩く催しがありました。益子の町は本当に着物が映えます。こんな着物が似合う益子の町を栃木の着物で歩く、土地の伝統を感じられる素敵な体験になりますよ。お申込み・詳細は益子町観光協会 電話0285-70-1120 まで。
女の子の節句、雛祭り。お子様と楽しむだけでなく、大人の女性が楽しめる雛祭りが益子にはあります。春の気配が少しずつ感じられるようになってきたこの季節、あたたかいあおもてなしの心あふれる益子の町で雛めぐりをお楽しみください。

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【第7回益子の雛めぐり】
日程:2017年2月11日(土)~3月5日(日)
場所:益子駅~益子本通り~城内坂~里山通り~道祖神他、益子町内各所

お問合せは
益子の雛めぐり実行委員会(益子町観光協会)
電話 0285-70-1120
HP http://www.mashiko-kankou.org/shop/?event=6916

第七回 益子の雛めぐり facebookページ「益子の雛めぐり2017」では
期間中に行われる各店舗でのワークショップの情報や「きものさんぽ」の情報のほか、町での準備の様子も紹介されています。去年の様子がわかる写真も掲載されていますので是非参考にしてください。


【益子舘里山リゾートホテル】でも、雛めぐり期間中、雛人形を飾って皆様をお迎えしています。また女性に優しい、60品目の食材を丁寧に調理した雛御膳プラン(詳細はこちら→)もご用意しています。
日中は日差しがあると暖かく過ごせるようになってきましたが、朝晩はまだまだ冷え込みます。雛めぐりで町を散策した後は、【益子舘里山リゾートホテル】で地元の食材をふんだんに使ったお料理とあたたかい温泉で心と身体をゆるりとゆるめてくださいね。

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投稿日:2017/02/13 カテゴリー:こんなとこましこ

2月11日(土)シャインズ定期演奏会開催致しました。


全国各地で大雪の大荒れの週末ですが、本日もたくさんのお客様にお越しいただき、シャインズも無事開催致しました。

今日はお客様が大いにお歌いになり、とても盛り上がった演奏会になりました。

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今回のメンバー紹介はメロディの要、ギタリストの鈴木でございます。

長身でギターを持つ姿が様になっていますが、ハードロックやプログレッシブロックに造詣が深く、シャインズきってのテクニカルプレーヤーです。

時折、こそっと古き良きロックバンドのフレーズを入れたりしているとのこと。

ロック好きのお客様は是非とも注意してお聞き下さいませ。

投稿日:2017/02/12 カテゴリー:Shines

雪景色。


 

 

益子町にも、雪が降りました!

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いつもと違った里山の風景も綺麗です!

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朝から降っておりましたが、お昼ごろには雪から雨に変わりました。

 

凍っているところもございますのでお車の運転など、お気を付け下さいませ。

 

 

投稿日:2017/02/09 カテゴリー:スタッフブログ

益子雛めぐりまもなく開催です。


今年で益子雛めぐりは第7回となります。

開催期間は2月11日(土)~3月5日(日)迄です。

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たくさんイベントもあります。

また、雛めぐりのマップもあり、各お店やお寺に1番~88番までの番号がついており、それぞれの場所では雛人形の展示や雛めぐり限定のお食事・デザートなどが用意してあります。

雛人形の絵付け体験もできます。

当館も参加しており、84番となっております(^^)

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可愛らしい作品も飾ってあります♪

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皆様も是非一度いつもとは違った雰囲気の益子の町を

散策してみてはいかがでしょうか?

 

 

 

 

 

 

投稿日:2017/02/08 カテゴリー:スタッフブログ

子供の目がキラキラ☆SLで行く益子の旅


公共交通機関を使って益子旅を楽しもうと思う時、電車かな、高速バスかな、どうやって行こうかなと迷ってしまいますよね。
今回はそんな時にオススメしたい、お子さん(特に男の子?)の目がキラキラ輝いちゃう電車の旅をご紹介します。

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益子舘 里山リゾートホテルの最寄り駅益子駅は、真岡(もおか)鐵道の駅の一つ。真岡鐵道は、JR水戸線の走る茨城県の下館(しもだて)駅から、モータースポーツや森で元気いっぱいに遊べる「ツインリンクもてぎ」のある栃木県の茂木(もてぎ)を結ぶ全長41.9kmを走る、昭和63年4月11日に営業を開始した路線です。1日の乗車客数が1,000人の真岡鐵道、通常は緑色のかわいいワンマン電車の運行ですが、
土日祝日だけ、1日1往復、SL(蒸気機関車)が走るんです!
今回SLに乗車したのは2月最初の土曜日、立春を迎えた日。

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SLの出発駅下館駅までは、JR小山駅(東北新幹線・JR湘南新宿ライン・JR上野東京ライン)からJR水戸線で20分強。この日は小山駅発9:32の電車で下館に向かいました。下館駅に着いたのは9:54。この日SLが出発するのは10:35なので40分時間があります。足早にSLに乗るために真岡鐵道のホームに向かう人がいる中、私たちはのんびりとお手洗いを済ませたりジュースを買ったりしていると…ポッポ―!と機関車の汽笛が聞こえてきました。慌てて改札方面へ急ぎ、真岡鐵道の乗車券(下館-益子間)とSLもおか券(ひとり500円)を購入しホーム前方へ急ぎます。そこには赤いDE10形ディーゼル機関車に牽引されてやってくる黒い蒸気機関車が!

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10時過ぎ。SL発車時間の10:35まではまだ30分ありますが、すでにSLがホームの近くまで来て待機しています。小さなお子さんから大人まで目をキラキラさせて写真撮影が始まっていました。特に鉄道好きではない私も、黒く光る車体を見たらついつい興奮してしまいたくさん写真をとってしまいました。

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この日の車両は「C11 325」。真岡鐵道のホームぺ―ジによると、昭和21年3月28日に製造された車両で、全長は12,650㎜、動輪3輪の直径は1,520㎜だそうです。新潟県北部の水原町(現阿賀野市)から真岡市が平成8年3月に譲り受け、解体・修理を終え平成10年11月から運行されています。

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運転士さんが位置について発車の準備を始めます。黒い煙がモクモクと、白い蒸気がシュッシュッとする姿は、実際に見るとなかなかの迫力。1本通常電車を見送った後、モクモク煙を上げながらホームに入ってきました。
近くでみるとまた迫力が違います。ここでも皆さん写真撮影スタート。やっぱり撮りたくなってしまいますよね。古い車両ですが丁寧に整備されていて車体はピカピカ。たくさんの石炭を乗せています。
この日は乗客用の車両は3両ついていて、車内はとちぎの名産「いちご」で彩られていました。皆さんギリギリまで写真撮影をしたり、さっそくおやつを食べ始めたり、それぞれSLの旅を前に楽しんでいます。
そして…ポッポ―!と汽笛が鳴っていよいよ出発です!
この日はいいお天気で、沿線には写真撮影をしているカメラマンや家族連れがたくさんいました。SLも時折汽笛をならしてそれに応えます。
車内では車掌さんが検札。乗車券とSL券を確認にまわっています。そこでこんな素敵な乗車記念証をもらいました。今はあまり切符を使わないから小さな子はわからないかもしれませんが、なんだか懐かしい感じの厚みのある切符です。車内販売もあり、SLの記念グッズやお菓子・お弁当・飲み物なども販売していました。

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のどかな車窓を眺めながらあっという間に11:34に益子駅に到着。乗車前は1時間って長いかなと思っていました。ですが、いつもと違う路線、初めて乗るSLに興奮していたからか、本当にあっという間の1時間でした。車内には家族連れも多く、赤ちゃんや小さなお子さんもたくさんいましたが、みんな楽しそうに電車の旅を楽しんでいましたよ。
益子駅でSLをお見送りました。下館駅とは反対側から見たSLもとっても格好良く、思わず手を振ってしまいました。

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真岡鐵道のSL真岡号は、通常土日祝、下館-茂木間を1往復しています。
2017年2月8日現在、下館発茂木行きの下り電車は下館10:35発-益子11:34発-茂木12:06着、茂木発下館行きの上り電車は茂木14:26発-益子15:01発-下館15:56着となっています。益子でゆっくり過ごした後にSLに乗って帰るのもいいですね。なお、運行スケジュールにつきましては、事前に真岡鐵道ホームページ等でご確認の上、お出かけください。なんと2月19日には「SL重連」といって今回乗った「C11325」と「C1266」が連結して走るそうですよ。これはまた迫力がすごそう!気になる方は真岡鐵道ホームページのhttp://sl-96kan.com//menu/mokasl/20170119114741/index.htmlのページよりご確認・お問い合わせください。
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真岡鐵道ホームページ
http://www.moka-railway.co.jp/index.php

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日常を離れての益子の旅。平日やSL運行時間以外の真岡鐵道の通常の電車も小さく可愛くてローカル線の良さを楽しめます。でもちょっと特別な1時間を過ごすなら、大人でもワクワクしちゃうSLの旅がオススメです。子供の目がキラキラ☆お父さんも子供に帰れちゃう素敵な旅ができますよ。親子で温泉に入り月を見ながらSLの話をするのもいいですね。
真岡鐵道益子駅から益子舘へはタクシーで10分程度です。

投稿日:2017/02/08 カテゴリー:こんなとこましこ

2月4日(土)シャインズ定期演奏会開催致しました。


ここ益子でも寒さが続き冬本番といったところです。

女将バンド・シャインズは張り切って演奏し、お客様の皆さんと楽しい時間を過ごさせて頂きました。

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今回のメンバー紹介はバンマスのベース担当のオーナーです。

バンドの屋台骨を支えるどっしりとしたベースが持ち味です。

女将とのコンビネーションも抜群です。

次の土曜日にはまたこの夫婦コンビのリズム隊を、是非注目してご覧いただきたいと思います。

投稿日:2017/02/05 カテゴリー:Shines

やすらぎ本舗さん


当館のショップで販売させていただいております、

『益子焼まんじゅう』、『ましこ君サブレ』などの

製造元であるやすらぎ本舗さんへ訪問して参りました。

こちらは当館の女将のご実家でもあるのです。

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貴重なおはなしを伺って、大変勉強になりました。

やすらぎ本舗
栃木県宇都宮市雀宮町122-6
TEL 028-653-8104

雀宮駅から369m
営業時間:[月・水~日] 8:30~17:00
日曜営業
定休日:火曜日
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投稿日:2017/02/04 カテゴリー:WAKU, スタッフブログ

益子の雛めぐり期間限定『雛御膳プラン』


女性を癒す「雛御膳プラン」、いよいよ受付開始です。

2月11日より開催される「第七回益子の雛めぐり」にあわせ、益子舘では、60品目の食材を使った目にも身体にも優しい、女性を癒す『雛御膳プラン』をご用意いたしました。雛めぐり開催日、2月11日よりお楽しみいただけます。

雛まつりは、日本において女の子の健やかな成長を祈る節句。旧暦の3月3日は桃の花が開く時期であるため「桃の節句」とも呼ばれます。雛人形は子供の成長の身代わりとなり事故や病気から守ってくれるものとして、子供の健やかな成長を祈って飾られます。

このたび、益子舘里山リゾートホテルでは「益子の雛めぐり」にあわせまして、里山の恵みをふんだんに使い、女性の健康を願う『身体に優しい「食」で癒される』をテーマに、女性に優しい「雛御膳」プランをご用意いたしました。

日常の生活ではなかなかとれない60品目という豊富な食材を使い、手間暇かけて調理したヘルシーな会席メニューとなっております。素材の味を楽しみながら、いろいろな栄養素を摂ることがことができ、心身ともにリフレッシュしていただけます。また、雛人形の着物の色や、春の訪れを感じさせる色を意識し、目にも優しいお料理となっております。少しずつ小さな春を発見できるこの季節、冬の寒さに縮こまった身体もそろそろ目覚める時を意識してはいかがでしょうか。

様々なワークショップやイベントも企画されている「益子の雛めぐり」。雛人形が飾られている益子の町で「雛めぐり」を楽しんだあとは、女性を癒す優しいメニューで身体の中から、そして月明りの見える露天風呂で身体の外側から、ゆるりと心を癒してください。女性であることが嬉しくなってしまう『雛御膳プランです』

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雛御膳ご宿泊プランのご予約はこちらから→
ご昼食のみのプランのご予約、お問合わせは TEL:0120-72-7776 まで

 

【第7回目「益子の雛めぐり」のご案内】
今回で7回目を迎える「益子の雛めぐり」
初日2月11日(土)には、昨年2016年10月にオープンしたばかりの「道の駅ましこ」にて「雛めぐりオープニングイベント」が開催され「本場結城紬」「足利銘仙」「真岡木綿」の着物と「益子焼」の和装小物をコラボさせたファッションショーを開催します!また「益子の雛めぐり」期間中は、町内参加店87か所にて陶雛(とうびな)、吊るし雛などのお雛様が飾られ、ワークショップや限定メニューなど雛祭りならではのお楽しみ企画も!

女性におすすめなのは2月25日(土)・26日(日)に開催される「きものさんぽ」
冬の凛とした空気の中を歩く益子さんぽ。日常から離れちょっぴち冒険してみるのはいかがでしょうか?着物レンタル・着付け体験・益子焼の帯留め(またはアクセサリー)にお抹茶とお菓子券もついているとのこと。お申込み・詳細は益子町観光協会 電話0285-70-1120 まで。

【第7回益子の雛めぐり】
日程:2017年2月11日(土)~3月5日(日)
場所:益子駅~益子本通り~城内坂~里山通り~道祖神他、益子町内各所
オープニングイベント 「道の駅ましこ」にて開催
2017年2月11日(土)10:00~14:30

【お問合せは】
益子の雛めぐり実行委員会(益子町観光協会)
電話 0285-70-1120
HP http://www.mashiko-kankou.org/shop/?event=6916

第七回 益子の雛めぐり facebookページ「益子の雛めぐり2017」では
期間中に行われる各店舗でのワークショップの情報や「きものさんぽ」の情報のほか、町での準備の様子も紹介されています。去年の様子がわかる写真も掲載されていますので是非参考にしてください。

寒い冬ではありますが、澄んだ空気の中のお散歩はとても清々しく晴れやかな気持ちになりますよ。心と体を温める温泉もありますので、ぜひこの冬も益子の町でお楽しみください。

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投稿日:2017/02/02 カテゴリー:益子舘ニュース

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