益子舘

栃木本物の出会い
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たばこ神社(茂木町)


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茂木町の城山公園にある、茂木の町並みを見下ろす「たばこ神社」
茂木町はタバコ栽培と専売公社で大いに栄えた町であり、
その振興を願って建立されたのが「たばこ神社」です。
たばこ神社は全国に28社あるそうです。
狛犬は目がコバルトブルーで、とてもいい表情をしています。
社殿左手に,たばこ耕作の改良発達に尽した,たばこ先生こと三上宗太郎翁の彰徳碑。
となりの大正十三年1924落成式挙行紀年稗は専売局茂木庁舎にあったのだろう。
かつてはたばこの専売公社が茂木にあって,たばこ栽培も盛んであったが,1977年に公社工場が閉じられ,
栽培も廃れてしまった。例祭は現在も執行され,配られるゆでタマゴにはボケ封じのご利益があり,
中風にならないという。

 

 

投稿日:2017/09/30 カテゴリー:スタッフブログ

西明寺


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益子町の郊外に位置する獨鈷山(とっこさん)。

西明寺はその南斜面の中腹にあります。
正式名称は「獨鈷山普門院西明寺」。真言宗豊山派に属し、
本尊は十一面観音菩薩。坂東巡礼第20番、下野第13番の札所でもあります。

山門のところの休憩所、獨鈷処(どっこいしょ)の美味しいおそばも是非ご賞味ください。
お蕎麦は限定15
営業時間は11:00~14:00(お飲物は10:00~16:00)
お手洗いもキレイです

 

投稿日:2017/09/26 カテゴリー:スタッフブログ

新型 i phon


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調理場にスマートフォンの忘れ物があり、 こんなところにスタッフが置きっぱなしにして…!  とよく見たら食材の容器でした。

投稿日:2017/09/26 カテゴリー:スタッフブログ

出会いが楽しい「益子さんぽ市」


出会いが楽しい「益子さんぽ市」

9月真ん中、里山に秋が感じられるようになった三連休、第9回目となる「益子さんぽ市」が行われました。「益子さんぽ市」は全国各地から120店が参加するクラフトフェアで、今年も陶器や革、布小物や木工、金属やアクセサリーなどなどたくさんの作家さんや飲食店が出店していました。モノとヒトとのふれあいと音楽が楽しめる3日間になりました。

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町長も駐車場でお客様をお出迎えをしていた初日は台風の進路も気になる曇り空。それでもこのイベントを楽しみにしていたお客さんで賑わい、10時のスタート前からお買い物や作家さんとのおしゃべりが始まっていました。メインステージでは、益子町の大塚町長の挨拶から始まり、当館の女将も益子町議会議員・観光協会副理事としてみなさんの前でご挨拶させて頂きました。毎週土曜日には益子舘でドラムを叩いて歌っている女将だけあって、心を元気にする音楽とともに作家さんとのおしゃべりや飲食・ワークショップなど楽しんでいただきたいとのお話でした。

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さて今年の「益子さんぽ市」ですが、去年訪れた時はお店を見てまわるのが主だったので、今回は「わくわくワークショップ通り」でいろいろなワークショップを体験してみました。

この「わくわくワークショップ通り」には作家さんの作品の販売とともにワークショップが出来るコーナーが設けられていて、子供でも楽しめるものもたくさんありました。金工・革・木工・キャンドル・布・衣類・アクセサリーなどなど様々なワークショップに参加することができます。実際に体験した中で二つほどご紹介しますね。

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これは木の形になっている大きな大きな松ぼっくりにカラフルなボールを貼り付けていくもの。奈良県から出店の「遊木民」さんで行われていたワークショップです。和歌山県の串本町に大きな松ぼっくりが出来る松があり、そこまで拾いに行ってひとつひとつ乾かして開いていくそうです。好きな松ぼっくりを選んでボンドをつけて色を乗せていきます。参加していたのは3歳の女の子。お店の方と「何色が好き?」なんて話しながら、楽しく作っていました。ちゃんと木の台につけられているのでお家でも飾っておけますね。

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これは銅板を叩いてスプーンを作るワークショップ。長野県の「ブリキや彰三」さんで行われていたワークショップです。小さなスプーンからカレーなどに使えるスプーンなど、それぞれの形に切り取られた銅板を選んで木槌や金槌で叩いていきます。小さい子にはちょっと難しそうだけれど、そういうお子さんはお父さんやお母さんと一緒に叩いていて、お父さんやお母さんが楽しそう。木槌で板に形を付けたら、次は金槌で叩きます。力加減によって見えてくる槌目の雰囲気が変わります。強かったり弱かったり、少しずつ増えていく槌目は自分にしかできない完全オリジナル。なんだかとっても味があります。名前と年齢を刻印したら仕上げはプロにお任せ。毎年作りに来る人もいるんだそうです。数字を入れておくと何歳の時に作ったのかわかるので、あの時は…なんて思い出のコレクションになりますね。出来上がった銅のスプーンは槌目の力強い雰囲気とは違いとっても滑らかで気持ちの良い使い心地でした。

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他にも革に名前や好きな模様を刻印してキーホルダーになったり、ペットボトルを使った風車、キャンドルやアクセサリーなどなど、子供達を中心にたくんの方が楽しんでいましたよ。小さい子に付き添っているお父さんやお母さんの方が楽しそうだったりしてね、とっても微笑ましかったです。飲食店やお買い物だけではなく、お子さんと一緒に出掛けて楽しんでみるのはいかがでしょうか?大きなお子さんだったらワークショップで楽しんでもらっている間にお買い物も出来ちゃいそうです。

今年は大型台風の影響もあって2日目はステージでの公演やワークショップが中止になってしまったり、出店を中止する作家さんもいたりしましたが(それでも2日目は50店の出店があり3,000人の来場があったそうです!)、来ているお客さんはどの方も楽しそうに各店舗をまわっていました。益子と言えば陶器ですが、いろいろなジャンルのお気に入りに出会えるのは全国各地から作家さんが集まるイベント「益子さんぽ市」ならでは。素敵な作品、たくさんありました。

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作家さんとお話ししながら、その作品に込められた思いを聞くとますます愛着が湧いちゃうんですよね。そんな私も、使うたびに、見るたびに、お店の方としたおしゃべりも思い出して、モノとしてだけでなく思い出も詰まった一品になりました。

「益子さんぽ市」、実は去年も2日目、3日目は雨でした。今年の3日目は台風一過で暑いくらいのお天気でしたが、やっぱり晴れた秋空の下でのイベントが気持ちいいですね。来年は記念すべき10回目。3日間ともいいお天気で開催されるといいなぁと願っています。

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【益子さんぽ市の情報】
益子さんぽ市 ホームページ
http://sayado.net/
益子さんぽ市 Facebook
https://www.facebook.com/sanpoiti/

2017年9月16日(土)~18日(月・祝)※雨天決行
10時~16時30分(最終日は16時まで)
場所:陶芸メッセ大駐車場
益子焼窯元共販センター北側駐車場
(益子町益子706-2)
※駐車場は無料
主催:益子さんぽ市実行委員会

2018年の開催は9月15日(土)~17日(月)の予定とのことです。

投稿日:2017/09/20 カテゴリー:こんなとこましこ

9月18日㈪ 普門院診療所内科医の故田中雅博先生のNHK特集番組が放送されます。


益子町の西明寺。国指定文化財に三重塔.桜門.本道内厨子などがあります。笑い閻魔さまでも有名な坂東33観音巡礼20番札所です。こちらのお住職であり、普門院診療所内科医でもあった故田中雅博先生が、完結編とも言うべきNHKの特集番組にて長きに渡る密着取材の様子が放映されます。
是非、ご覧くださいませ。また週刊ポスト連載は30回に及ぶもので、医師として、僧侶として病床から贈られたメッセージは大変心に響く内容です。
《放映日》
9月18日(月)
22時50分~23時40分
NHK総合テレビ(1チャンネル)

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投稿日:2017/09/17 カテゴリー:益子舘ニュース

9月16日㈯シャインズ定期演奏会を開催致しました。


2週お休みをしておりましたシャインズ演奏会を本日開催致しました。

明日は猛烈な台風が関東にも到来すると予報されている中、たくさんのお客様にお越しいただきました。

嬉しいことにシャインズ演奏会も満員御礼となりました。

誠にありがとうございます。

明日はなんとか台風が逸れてくれるのを願うばかりです。

皆様、無理をせずに安全第一で旅を楽しんでください。

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投稿日:2017/09/16 カテゴリー:Shines

あの!マックスむらいが益子に降臨!栃木初イベント!


あの!マックスむらいが益子に降臨! 栃木初イベント!

知る人ぞ知る「マックスむらい」が益子舘「益子座」に降臨!

今回は、マックスむらいの「パズドラやろうぜ!」27コンボ目 ~益子出張版~です。マックスむらいを筆頭とする名プレイヤー達が「パズドラやろうぜ!」と、様々な友達に呼びかけて一緒にプレイするこの番組がなんと益子に出張!

それも益子舘「益子座」に来ちゃうんです!!

◆告知動画も届きましたよ!◆


なんと、マックスむらいさんのイベント、栃木県では初!なんです!

これはやっぱり足を運ぶしかない!

動画にあったように益子舘ではこのイベントのために特別な宿泊プランをご用意しました!ご宿泊希望の方はTEL.0120-72-7776(予約係まで)ご連絡下さい。宿泊の方は温泉に入って浴衣で参加するもよし、イベント終了後の大興奮のあとそのまま大浴場に直行して他の参加者さんと盛り上がるもよし。ホテルならではの楽しみ方が出来ると思います!翌日は宇都宮について行って、宇都宮名物のアレを食すのもいいですね!

お泊りでない方ももちろん大歓迎!
観覧については、参加無料、事前申込不要、駐車場完備!
ニコ生登録していなくても足を運ぶだけで生で見られちゃうこのイベントは必見です。


動画で紹介されているポスターも益子の町に貼られますよ。
写真を撮ってバンバンSNSへ! #益子舘 のハッシュタグもつけてくださいねー!

多くのご来場を、お待ちしております!

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◆ニコニコチャンネル マックスむらい部◆
http://ch.nicovideo.jp/appbank

◆マックスむらいの「パズドラやろうぜ!」27コンボ目 ~益子出張版~◆
http://live.nicovideo.jp/watch/lv306412277?ref=ser&zroute=search&track=&date
=&keyword=%E3%83%9E%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%82%80%E3%82%89%E3%81%84%E3
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◆マックスむらいとは?◆
【YouTubeマックスむらい2】「普通に自己紹介をする男wwwwwwww」


◆【ブログ】マックスむらいのトリ頭の中身◆
https://lineblog.me/maxmurai/

◆色々載ってます◆
http://www.appbank.net/murai

「パズドラやろうぜ!」27コンボ目 ~益子出張版~
日時:2017年10月1日(日)19:00~22:00(入場18:00より)
場所:益子舘里山リゾートホテル大宴会場「益子座」
出演者:マックスむらい・りおなり・みっくす・しげしげ

予約不要です。駐車場完備。当日直接お越しください!
お問い合わせは:益子舘TEL.0285-72-7777まで。
宿泊のご予約は:益子舘TEL.0120-72-7776まで。

投稿日:2017/09/13 カテゴリー:益子舘ニュース

益子の新鮮な野菜


益子の野菜農家の方と打ち合わせをいたしました(^^♪
益子の自然溢れる農園から採れた、新鮮な野菜たち
広大な畑でのびのびと野菜が育てられています。

野菜

投稿日:2017/09/10 カテゴリー:スタッフブログ

前・土祭(マエ・ヒジサイ)開催のご案内


2009年から始まった益子の土祭(ヒジサイ)。
3年に一度行われるこの「土祭」。次の開催は来年2018年を予定していますが、その前年にあたる今年2017年、益子・田野・七井の3地区でそれぞれ1日だけ「前・土祭」と称したお祭りが開催されます。
その第一日目が土祭の舞台となるここ益子で行われます。


前・土祭リーフレット-表-裏縮小

土祭とは、2005年に作られた「ましこ再生計画」にもとづいて企画されました。総合プロデューサー故・馬場浩史さんによる「窯業と農業の町として、足元の土を<命を循環させるすべての原点>として捉え直し、感謝をし、そこから新しい暮らしのあり方を見出していこう」という主題のもと、2009年9月に第一回土祭が開催されました。古代の土や泥の呼び方のひとつ「ヒジ・ヒヂ」を用いて「土祭(ヒジサイ)」という名前が生まれたとのことです。開催は「新月」から「満月」まで。月の満ち欠けをもとに祭事や農業を行い暮らしを営んだ時代の、人々の知恵と暮らしの豊かさにもう一度思いをはせるために、この期間での開催になりました。(土祭 http://hijisai.jp/より)

その土祭を来年に控えた今年、「前・土祭」として9月30日・10月1日・10月14日に益子地区・田野地区・七井地区にてそれぞれ一日ずつのお祭りが開催されます。その初日となるのが益子地区。9月30日(土)10:00~20:00の開催となります。益子地区での「前・土祭」は「土祭市場」として、益子で採れた野菜や果物、加工品やパン、焼き菓子などを販売がおこなわれたり、園児・小学生対象の土を使ったワークショップ、お囃子団体の演奏や、益子で採れたものを用いてつくられたメニューが益子焼の器で提供される「夕焼けバー」が開催されます。

益子の風土、先人の知恵に感謝し、この町で暮らす幸せと意味をわかちあい、未来につなぐ」という主題をもった益子の土祭。益子の各地区でアート展示やさまざまな企画が行われる土祭本番は来年ですが、そのまえに陶器市とはまた違う益子という町と文化を感じるチャンス。ぜひぜひ、足を運んで体感してみてください。

前・土祭リーフレット-裏表紙縮小

「前・土祭」
益子地区 9月30日(土)10:00~20:00|会場:土祭広場・土舞台


○土祭市場 10:00~14:00
益子で採れた野菜や果物、加工品やパン、焼き菓子などを販売します。
○ワークショップ 10:00~16:00
・土祭旗づくり:来年の土祭で使用する旗を泥染めで作れます(無料・園児対象)。
・ミニ土人形づくり:町内各地に展示する土人形を作れます(無料・小学生対象)。
・光る泥団子づくり:益子地区の土を使った泥団子が作れます(有料・予約可)。
○演奏会 第1部 10:00~12:00 第2部 15:00~19:30
第1部では園児たちの演奏、第2部では益子地区のお囃子団体や太々神楽の演奏を行います。ラストステージには「天人疾風の会」が演奏を行います。
○夕焼けバー 15:00~20:00(19:30ラストオーダー)
益子で採れたものを用いてつくられたメニューを益子焼の器で提供します。演奏会を楽しみながら飲み語らいましょう。

お問い合わせ|益子町産業建設部観光商工課土祭事務局
TEL:0285-72-8873 平日8:30-17:15 E-mail:info@hijisai.jp
ホームページ:http://hijisai.jp/

投稿日:2017/09/04 カテゴリー:益子舘ニュース

「益子さんぽ市」9月16日~18日開催!


全国からたくさんの作家さんが集まる「益子さんぽ市」
9月16日(土)~18日(月)に開催します!

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「益子さんぽ市」は、全国から120店というたくさんの作家さんが出店するクラフトフェア。陶器やガラス・木工・金属・布・衣類・アクセサリーなどの作家さんの出店、おいしい飲食店の出店や、生演奏ライブステージもあり内容が盛りだくさんのイベントです。第9回目となる「益子さんぽ市」は9月の3連休、9月16日~18日の3日間の開催です。

このイベント、本当にいろいろなジャンルの作家さんが集まります。益子での開催とあって陶器はもちろんなのですが、今年の出展者さんをホームページを見てみると、木や布、革、紙、ガラスや漆と扱っている素材の種類が多い!そして、器などの日用品やアクセサリー・衣類などそのジャンルも様々です。そんな作家さんたちや飲食店の出店が120店も!本当に盛りだくさんのイベントなので、きっと、いや絶対に!お気に入りとの出会いがあるはずです。去年も行ってきましたが、なんだかちょこちょこ買いたくなっちゃうんですよね。

ちょっと気になるのは17日(日)に行われるアートワークショップ。子供たちが工作をして作ったユニークなアートを持って、ミュージシャンやパフォーマーたちと会場をパレードするとのこと。今年は「謝肉祭のパンケーキ帽子」づくりだそうです。そのワークショップ担当なのが去年のレポートにもある「動物オペレッタ楽団・野暮」さん。独特な雰囲気で大人も子供もひきこまれちゃう不思議な野暮さんのワークショップ、楽しそうです。

昨年は3日間のうち2日間があいにくの雨模様でしたが、のべ29,000人もの来場があった「益子さんぽ市」。晴れていれば、澄んだ空の下、美味しい食事をしながらステージで繰り広げられるパフォーマンスを見るのにもとても気持ちのいい季節です。ぜひ9月の3連休は「お気に入り」と秋の気配を探しに益子までいらしてくださいね!

11月には第100回となる秋の陶器市が開催される益子。秋にむけてますます熱量のあがる益子をお楽しみください!

益子さんぽ市 ホームページ
http://sayado.net/

2017年9月16日(土)~18日(月・祝)※雨天決行
10時~16時30分(最終日は16時まで)
場所:陶芸メッセ大駐車場
益子焼窯元共販センター北側駐車場
(益子町益子706-2)
※駐車場は無料
主催:益子さんぽ市実行委員会

交通ガイド:真岡鐵道益子駅から徒歩20分
JR宇都宮駅から東野バス益子行き約70分「道祖土」下車
車:北関東自動車道桜川筑西ICから約20分
北関東道自動車道真岡ICから約25分
高速バス:秋葉原駅から高速バス関東やきものライナーで約2時間40分
「陶芸メッセ入口」下車徒歩約5分
(秋葉原駅8時20分発、片道運賃2,000円、往復2枚チケット3,400円)
問い合わせ:益子さんぽ市実行委員会
岩下(四季陶房)090-7262-4600

ゆっくりイベントを楽しむもよし。朝一番でイベントに繰り出すもよし。里山ハイキングもまたよし。
お泊りは【益子舘 里山リゾートホテル】へ

投稿日:2017/09/01 カテゴリー:益子舘ニュース

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