益子舘|里山リゾートホテル

益子の次は、どこに行こう。

益子町のある栃木県には、古くから多くの観光名所が点在しています。益子で里山を楽しんだ後は、宇都宮で、日光で、歴史名所や特産物を楽しんでください。北関東自動車道を使えば、県境を飛び越えて海の幸を楽しむなんてことも。

そんな益子を中心とした関東一円の楽しめるスポットをご紹介します。



大人も子供も楽しめるワクワク体験ミュージアムです
北関東自動車道、壬生ICより約5分にある、おもちゃのまち工業団地にあります【おもちゃのまちバンダイミュージアム】。正面手前左にはイギリス製幻の蒸気自動車が、右にはヒーロー像がお出迎え。入口を入ると、いきなりガンダムの上半身1/1の模型があり

晴れた日、 お子様連れならおすすめです!
「とちぎわんぱく公園」が壬生ICより2km(約3分)、もしくは北関東自動車道、壬生PAから徒歩でいけるようになっています。 自然豊かな公園になっていて敷地内には【おもちゃ博物館】がありお子様も勿論、大人たちにも懐かしいおもちゃがいっぱい。売

日本の滝百選にも選定されています。
茨城県大子町にある長さ120m幅73mの袋田の滝。平成2年には日本の滝百選の人気投票で1位を取りました。別名【四度の滝】とも呼ばれて①滝が4段の岩肌を流れ落ちる説 ②昔、この地を訪れた西行法師が詠んだ句にある「この滝は季節ごとに来て見ない

開港日が平成22年3月11日(木)に決定しました。
平成21年11月に自衛隊の設置する百里飛行場が正式に共有空港として指定されました。首都圏3番目の空港として世界への新しい扉が開かれます。 都心部には国際線、国内線が乗り入れる大型の空港がありますが、中小規模の空港には都心部からあまり遠くなく

近場の偉大な歴史スポット、日光東照宮で世界遺産に触れる。
1999年にユネスコから世界遺産の認定を受けた日光東照宮。世界遺産と知りながら、あまりに近場のスポットということで、近隣のお客様は行ったことのない方もいらっしゃるのではないでしょうか。国宝に指定されている本殿はもちろん、同じく国宝の陽明門は

山の幸の後は海の幸。大洗で海を堪能。(茨城県大洗)
栃木益子で山の幸を楽しんだ後は、ちょっと足を伸ばして茨城県大洗はいかがですか?まだまだ国内には少ないバリアフリーの海水浴場があるなど、うれしい特徴もある大洗の中心はなんといっても夏。約3,000発の花火が夜空に舞い上がる「大洗海上花火大会」

電車の旅はつれづれ。東京発、益子行き体験ガイド。
東京から益子までは、なんといっても新幹線が便利。「せっかくの電車旅なのに新幹線じゃ味気ない」なんて思った方もこれなら安心の、スタッフが実際に体験したのんびり電車の旅ガイドです。旅のはじめは東京駅から。新幹線の時間に合わせて、ちょっと早めにつ


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